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国内の韓国系を強制送還し、韓国人を入国禁止にすべき。日本を陥れるだけの底なしのクズ民族なんだから当然

在日韓国人のメディア支配により、在日や韓国に都合悪い事件など通名などで隠す一方で、韓国ゴリ押しをするし、韓国人の正体をネットで知り当然。→https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/note/n135640

■コメント欄にはびこる嫌韓・嫌中 ヤフー・ニュース分析

(朝日新聞デジタル - 04月28日 05:48)

スタバに駐車場

都内だと多摩地区しか知らない。

それ以前に、痛車でスタバって見たことないな。

大抵ドライブスルーで終わっちゃうし、セブンイレブンとかのコーヒーでも最近は十分。

大体、店の中で居座るノマドとか学生が多いんだよ。

席取り合戦なんてやってられるか。

■「痛車でスタバに来るな」で大論争勃発! 都民は「スタバに駐車場」に驚愕

(しらべぇ - 04月27日 15:12)

アメリカに比べれば日本の高度人材ビザ発給数は極小、立ち後れる国際化

 日本にも、アメリカのH1−ビザに似た制度がある。

 4月26日付日記でアメリカの高度人材ビザのH1−ビザについて述べたが、では日本の制度は――。

◎累計でたった6000人余

 優れた経営手腕や専門的技術を持ち、日本の経済成長に資すると期待される外国人に付与されるビザだ。

 ところが、高度人材と認定された件数は、アメリカのH1−ビザ発給件数に比べて極小だ。アメリカの年間発給数8万5000人に対して、2016年10月時点で、累計でたったの6298人だ。うち15%近くはすでに日本を退去したと見られる。

 どんな人たちが高度人材に認定されるのか。外国人プロ野球選手やアーティストはもちろんだが、3類型ある。?「高度学術研究活動」、?「高度専門・技術活動」、?「高度経営・管理活動」だ。

◎細かい点数制

 そのうえで点数制で受け入れの可否が決められる。

 学術研究活動の分野では、学歴で博士号取得者は30点、修士号なら20点だ。さらに職歴(長い方が点数が高い)、年齢(こちらは若いほど点数が高い)、年収、研究実績などがある。

 博士号取得者で、若く、そこそこの収入のある大学・研究所に在籍していた研究者なら、まず確実にウエルカムである。

 通常は原則10年以上の在留期間がないと日本の永住権は認められないが、高度人材に認定されると5年で永住権を取得できる。近くこれは3年に短縮される見込みで、さらに80点以上の外国人は最短1年で取得できるようになる。

 アメリカがH1−ビザを絞るなら、ぜひ日本に来て欲しいところだ。

沖縄科学技術大学院大学に期待

 幸い、現在、日本の国立大学・研究機関は、外国人研究者をどんどん採用している。

 世界最先端の研究機関を目指す沖縄科学技術大学院大学(Okinawa Institute of Science and Technology Graduate University=OIST=写真)は、教員と学生の半数以上が外国人だ。もちろん学内公用語は英語で、教育と研究はすべて英語で行われる。

 ここで育った外国人はぜひ日本の大学・研究機関、企業にポストを得て、定住してほしい。

◎不法移民の中国人など願い下げだが

 ただし無教育・無教養の経済移民は願い下げだ。例えば住民の半数近くが中国人に占められた埼玉県の川口芝園団地の酷い状況を見れば(写真)、不法移民なのに中国国内並みのやりたい放題である。

注 容量制限にタッチしているため、読者の皆様方にまことに申し訳ありませんが、本日記に写真を掲載できません。

 写真をご覧になりたい方は、お手数ですが、https://plaza.rakuten.co.jp/libpubli2/diary/201704280000/をクリックし、楽天ブログに飛んでいただければ、写真を見ることができます。

昨年の今日の日記:休載

「東北でよかった」

はないですよ。東北のひとがなんて思うか。考えたことあるんでしょうが。復興相にはふさわしくありません。

たまには、演劇でも見に行こう(ーωー

ども、主です。

今日は、ヘロヘロQカンパニーの「犬神家の一族」を見に行ってきました。

前々からヘロQさんのは気になっていたんですが、

今まで行く機会を作ってなかったのですよね(汗

でも、行きたいと思うなら行くしかないっしょ!ってことで、新宿まで行って着ましたよ

(ーωーb

犬神家の一族は、母親が横溝正史ミステリーが好きなのもあって、昔の映画版などがあったんですよね。

確か、VHSだったような。

でも、2006年にもう一度作られたってのも知ってますよ〜。

元となった小説版もありましたね。

と、見る機会はあったんですが・・・

実はお恥ずかしい話、昔の映画のやつを見た程度でして(汗

それも、十数年前に(ーωー;

だから、大筋はなんとなく覚えている程度の知識だったんですよね。

でも、まだかろうじて覚えているなぁと、舞台を見つつ思ったりもしましたな。

って、肝心の中身に触れてませんが(汗

流石にミステリーものとあって、全体的な雰囲気はシリアス。

少し暗めでもありましたしね。

とはいえ、エッセンス程度に笑いの場面もあったりしたので、少し息をつく場面もありました。

ただ、急な大きな音や演出にびっくりするたちなので、そういうシーンでは漏れ無く驚いてしまいました(苦笑

それに、中身に引き込まれて行って、3時間ほどがあっという間に感じるほど集中しっぱなしでしたしね。

終わった後、ついフラフラっとしてしまいましたよ。

ステージも大掛かりだったり、客席通路も使ったりと、とても面白かったです。

自分の席も丁度通路のある場所だったのもあって、演者さんたちを間近で見れる場面もありましたしね。

いやぁ、すごかった。

まだ日程は残ってますし、当日券もあるそうなので、

お時間に余裕がある方は、見に行って見て下さいませ〜〜〜

なんて、最後に宣伝っぽく締めます(ーωーノシ

昔の日記「淡いピンクの桜 花びらもお祝いしてくれます」「ずっと仲良しでいてくれた」

「淡いピンクの桜 花びらもお祝いしてくれます

前回、昨年の姫の「長期休暇」はピルが体質に合わなくなり生理の度に大量の下血が起こった事が原因だった。何種類かピルを変えて試したのだが上手く行かなかったとの事。その為復帰後、S着となってしまっていた。

別にS着であっても姫であれば自分としては気分的には何も問題なかったのだが、残念ながら直のあの感触がしっかりと覚え込んでしまっていたのか、ペ○スの方がどうも満足してくれず、専ら口内に射精させて貰っていた。

「さっ、深々と腰掛けて」

姫に促されてソファーにずり落ちた様な姿勢でもたれ掛かる。

ペニ○に優しく手を添えて、位置を確認し、そのままゆっくり、優しく腰を下ろしてくる。

「えっ?!」

「・・・大丈夫。気にしないで・・・」

久しぶりの生の膣が○ニスを包み込む。熱くぬめるその魅惑的な感触に思わず迸りそうになる。

いかん。これでは、

1.久し振りのこの快楽、最後になるかも知れないのにもっと堪能しなければ。

2.事前の確認電話でも「S着ですが」と言われていたのだから中出しはいかんだろう。ご無沙汰だったおもてなしで生を暫く味わわせてくれているだけじゃないか。ある程度楽しませてくれたらSを着け直すか、ベストでも体外射精だろう。そこまでは男としてガマンしなければ。

・・・どっちかと言えば、1.の理由の方が強かったかな(藁。

挿入時の衝撃を何とかかんとか耐え抜き、漸くその襞のねっとり纏わり付く感触を楽しめる様になったのも僅かの間、ディープスロートやしつこい程に嬲られた亀頭責めに搾り取られかけていた精液はあっという間に再び吹き出そうと迫り上がってくる。

ここは、1.もだし2.も男の面子を保つ為にも我慢しなければ・・・しかし・・・もうこのまま腰を動かされ続けると・・・!

「ごっ、ごめん!少しストップ!」

表情も食いしばっていただろう。遂にこう言ってしまおうと口を動かしかけた瞬間、姫の唇がそっとその動きを制した。

「出して・・・いいのガマンしないで」

満面の笑みを湛えて。

あぁ、ノックアウトだ。確定してしまった・・・

そのまま自分も、姫の動きに合わせて激しく腰を打ち付け・・・射精。

姫が精液を受け止め、ピクッピクッと痙攣し、その痙攣が終わると、静かに身体を預けてきた。しっかと抱き留め深く舌を絡め合わせる。腕に力を込め、胸に乳首のコリッとした感触を味わい、それを楽しむ様に姫の身体を軽く動かす。

そして、いつもの儀式。姫の頭を優しく撫でながら、

「・・・お疲れさん・・・」

「んふハート、気持ち良かった?」

「・・・違うんよ・・・」姫の耳元に顔を寄せ、ピアスもろとも耳たぶを口に含み、ピアスに舌を絡め、耳たぶをたっぷり味わって、

「・・・長い間、お疲れさん。・・・なんでしょ?」

「えっ?」姫の表情がぴくりと動いた。「・・・分かって・・・いた?」

あぁ・・・言質も取れてしまった。やはり、ビンゴ。ふっ、と体から蟠りが落ち、軽くなったように思えた。何故だか自然に笑みが浮かんできた。

「分かっていた、って訳やないけれど・・・なぁ、分かるやん。こんだけ『駄目!』って言われていた事をすんなり受け入れてくれて、こんな状態になってるんやもん」と、軽く腰を動かし、つんっ、つんっと亀頭で子宮口を突っつく。

「あはっ。・・・そっか・・・そうだよね」少しこわばりかけていた姫の顔が、照れくさそうな、少しバツの悪そうな笑顔に変わった。

「・・・そうだよね・・・そうだよね・・・」

独り言の様に、自分に言い聞かせる様に、噛み締める様に、姫は『そうだよね』を呟き続けた。

ごめんなさい。ええとこやのに、取り敢えず今日はここまでって事で。

終わるかなと思ってたんだけど、終わらないもんだなぁ。タイトルがワンフレーズ終わる迄に〆られるやろか。

お付き合い頂いている方は、もう少しお付き合い下さいな。

おやすみ、です。

「ずっと仲良しでいてくれた」

「いやぁ、それでも入れて良かったよ。3月4日に来れなかった時には『4月にするかぁ』とか思ってたんだよね」

彼女の気持ちを緩めようと、こちらも照れながら話題をそっと逸らす。

「そうだね・・・ほんとありがとう。でも、どうして?」

「ん〜、いや、あるDBでそんな感じの書き込みがあったからさ、もうそれを読んだら居ても立ってもいられなくなってね。3月下旬の出勤予定を見つけたら、速攻って感じ。でも、早めに知ってた常連さんは知ってたんやね。ほんまやったらオーラス日(31日)に入りたかったんやけど、流石オーラスはもう予定発表された時には埋まってたわ。そやから、ラス前の今日って事で」

「う〜ん、でも、殆ど誰にも言ってなかったの。最終的に『そうしよう』と思ってお店に伝えたのも一週間程前。アレあのDB、私も見たけれども変な書き込みもあったんだ。

私、3輪車なんてした事ないのに。それに一緒に3月に辞めるって書いてあった娘は4月もちゃんと出勤するんだよ。この間会った時『辞めるの?』って聞いたら『辞めないよ。変な事書いてあったね』って笑っていたし。

そっかー・・・」

「で、急いで予約の電話入れたんだけど、朝一しか空いてなくってね。思わず突っ込んじゃった。・・・オーラスのラス時が空いていたら、宿取っても入りたかったんだけどなぁ」

「そっかぁ、ありがとう。だから、朝一だったんだ。陽人様(ほんまは本名の下の名前+様、で普段呼ばれているんだけど、流石にそのまんま書くのはアレなのでPN+様に変換しています)普段、朝一に入った事無かったもんね」

「いやぁ、早く動き出さないといかんってのもあるけど、楽しい時間を過ごしてから外に出たらまだ明るいってのも何とも、ってトコもあったから」

「でも、31日のラスってそんな知らない人だった筈。かなり前から入れてたみたい。多分私も聞かれないとわざわざ『辞める』って言わないだろうし、『長期休暇』って素直に信じて帰るんじゃないかな」

「ん〜、それは悔しいと言うか。・・・そやけどそれやったら3月4日に来れなくって良かったかな?自分も、言って貰わなかったら『よっしゃ、次は来月以降やな』って思って、こんな話も出来ず、悔やんでも悔やみきれなかったやろし。だって、『4月以降長期休暇』って公になった時にはもう全部予約埋まってたもんな」

「ううん、陽人様には『辞めるかも』って言っていたよ、絶対。・・・それと、今回は静かに辞めたいと思っていたの。以前、一回数年辞めてた事があったでしょ、その時色々あったから・・・」

「それなら逆に4日は意地でも入らなきゃならなかったなぁ。あ〜っ、そう考えるとむっちゃ悔しいなぁ〜」

「そう。来なきゃいけなかったんだよ」幼子を窘める様な優しい笑顔。

「本当に決めたのは一週間程前だったんだ。お店の方も『月一でもいいから』って言ってくれていたから、迷っていたの。でも月一って言うのもお客様にも悪いし・・・中途半端になるのも嫌だな、って・・・」

「と言うと・・・前の・・・仕事?」

姫はこくりと頷いた。

姫は3年前の6月に復帰する迄エステの仕事をしていた。富裕おばちゃま専用のエステで、一つの店を任されるレベルまで達していたとの話だった。

確かに、行為の後、体を洗ってくれてる間やマットの際、たまにサービスしてくれるマッサージの気持ち良かった事。思わず「こっちの方が気持いいかもしれん」と、軽口を叩いたりしていた程だ。

「昔のお客様で復活を待ち望んでいる人も、たまに連絡くれたりするから。・・・暫くは何処かのお店で勘を取り戻して、独立出来ればいいかな、って」

「こっちも待ち望んでる人間がいるんだけどなぁ〜」茶化す様に言ってから、

「でも、ほんま良かったぁ・・・前の休みの事があったやん。身体的に無理が祟ってたんかとか心配してたんや。そうじゃなくって、先の見通しもしっかり立ってるって。なかなかないやん、そこまで次がしっかり見通し立ってる娘って。・・・おめでとう。それならほんまおめでとうや」

「心配かけてごめんね。・・・それと・・・ありがとう」

姫の瞳が紅く潤んでくる。

あっちゃ〜、泣かせちゃったよ。そりゃ、イラマとかで嗚咽で泣かしちゃった事はあったけどさ、こんな状態で泣かれた事は初めてだよ。

そう、ここまでの話はずっとお互い下着を履いたまま挿入、射精後そのまま繋がった女性騎上位の体勢で行われていました(藁。

自分は姫からプレゼントされたTバック。戯れがより楽しめる様、毎回履いていました。と言っても家から履き続けていた訳やないよ(藁。大体、一時間程前、途中下車してウォシュレットがある便所で肛門を清めてからそのTバックを履いて、元履いてたパンツも履いて(つまり、パンツの二重履きだね(藁。綺麗な身なりと身体で姫と会う、と言う最低限のマナーを実行しているだけでもあるんだけど、それだけやないんよ。

男も女の服を脱がす時、確実に興奮していく。その時に思わぬフェイント、例えばブラジャーを脱がすと乳首パッチなんかがあれば「おやっ?」と思うし、その絶妙なタイミングで「は・ず・し・てハート達(複数ハート)」なんて言われた日にゃ思わずヴォルテージも急上昇してしまいますやん。

お仕事タイプのベテラン姫も同じ様な感覚を持っています。最初のキスの後、男性の服を脱がせていきながら自分のテンションをその仕事に向けて高めていきます。その時に、パンツを脱がしているとその下にまた布が。それが自分がプレゼントしたいやらしい、勃起したチ○ポな透けて見えるTバックなら尚更愛おしくなってくる。

毎度の事だったとしても、「今回は履いて無くて、覚悟してないタイミングで唐突にペ○スが現れるかもしれない」とうがらせられるから、通常で無いパンツの二重履きはパンツをプレゼントされる様な関係になれば非常に有効だ。

この日は、Tバックを発見されてから、上パンツ脱がされる→即アナル舐め(られ、受けです)→Tバックの横からペニ○を出され、即尺→こっちも負けじとパンティそのまま小陰唇を両側に引き出しクンニ攻撃→堪能した後、横にずらして直接クンニ、指責め→その流れでディープスロート、挿入に至ってしまったもんで、お互いパンツ(ティ)を脱ぐ、と言う考えに至らない程気持が高ぶっていたもんで(藁。

それでもそのままの体勢で、以前オーラスで遊ばせて貰ったその当時オキニだった姫とのラス時の話(2007年12月20日の日記の姫でふ(藁 )。その姫が数年後また泡に戻って来て再会した時の、お互い懐かしい、でも何処かバツの悪い感情に複雑な笑みを交わし合った話、(『そうなんだよねぇ、この業界に長くいた娘って、やっぱりこの世界、好きなんだよねぇ。それとエステ、美容の器具って高いもん。なかなかそれで働いてるだけでは新しいの買うのってなかなか難しいだもん』『そしたら○△□さんも、エステ器具を買いたい、って理由で戻ってくる事もある?』『う〜ん、ない・・・んじゃないかなぁ』)。

そんなこんなで三十分以上射精した○ニスを膣に挿入したまま他愛のない話を続けた。不思議な事に、と言うか流石と言うかペ○スはその間ずっと八分程度の勃起を継続し続けていた。姫の膣の力も確かにあったが、その雰囲気がもたらしてくれた愉悦がそうしてくれたのだと思う。

話が少し途切れ、ちょいと時間がお互いに気になりだした頃、どちらからと言うともなくアイコンタクトでペニスを抜き、丹念なお掃除フェラを行って頂き、Tバックを脱がせて貰った。

姫は脱がせたTバックに鼻を寄せ、

「うん〜、私の唾液とお汁と、陽人様のザーメンで凄い臭い。ん〜堪らないっ目がハート」

「うんっ?どれどれ?」姫の手を取り、鼻を近付けクンカクンカ。確かに凄い臭い。日常生活ならこんな事絶対やらないが、それはこの場所、この環境。戯れせんと如何せん。

「う〜ん、確かに凄いわ。・・・ならこっちはどうかな?」

今度は履かれたままの姫のTバックに鼻をくっつけ、クンカクンカ。

「あぁ〜ん揺れるハート」とサーヴィスの嬌声を上げてくれる。

暫し鼻で臭いを嗅ぎながら陰部を弄び、味わい堪能して顔を離すと、姫は自画自賛していたレース付きピンクのヒョウ柄Tバックを脱ぐと、何を思ったのか小悪魔的な笑みを浮かべ、

「えいっハート達(複数ハート)!」

頭に被されちゃいました(藁。

まぁ、頭がアレだからやりたくなっちゃうんだろうど・・・(分からないでしょうが、東北愛宴に参加される方は、きっと一目瞭然)。まぁこれは憂き世を離れた戯れの時間。それも姫との最後の逢瀬の時間。思いっ切り遊びをせむと思いけん!(藁。

周囲に張り巡らせられた鏡に写ったピンクヒョウ柄+レースTバックを被った姿をじっくりと眺め、

「なんか、アラブの王族みたいな感じやね」うん、満足。

そして、そのまま立ち上がってズカズカとお風呂へ、ザブーン!

姫、大爆笑。

姫「それじゃぁ・・・このままやっちゃう?」

自分「やっちゃう!(断言)」

で、その後のプレイはピンクヒョウ柄+レースTバックを被ったままである事をご了承下さい(藁。

「もう今日で最後なんだから、何でもいいよハートリクエスト、し・てハート何でもしてア・ゲ・ルハート達(複数ハート)」

風呂の中に思いもかけない大胆な言葉が投げかけられる。

これは・・・!と思いながらも、取り敢えず一発は軽いのを。

「このパンティ、くれる?」

あー、今日も終わらなかった!もう少し、お付き合い頂いている方はお付き合い下さい。色々書きたい事が溢れ出すんですわ。自分の備忘録として書いてもいるんで。忘れたくない思い出だから、気が向いたら自己満足にお付き合い下さい。

アカン

水が全然飲めてない猫ちゃん 蛇口から出る水に頭から突っ込む滝行のような飲み方がかわいい